ドライトマト イタリア食材専門通販ショップ ベリッシモ
Pomodori Secchi


◆ポモドリーニ・チリェジーノ・セッキ(ドライ・チェリートマト)◆
◆「サンマルツァーノ種」ポモドーリ・セッキ(ドライトマト)◆

Bulla Agatina社(シチリア州カターニャ)
Conti社(トスカーナ州フィレンツェ)
ベリッシモ」のお客様からリクエストをいただき、探してきました!

「イタリアで食べるドライトマトはあんなに美味しいのに、
なんで日本にはあの美味しいドライトマトがないの?」

そこで!

いつもお世話になっているフィレンツェのメルカート・チェントラーレ
Conti」の主人に探してもらいました!!めちゃおいしいドライトマトを。
(写真)

めっちゃおいしいドライトマトのオイル漬け!
↑ビンについたテラコッタの「オーナメント」もいいでしょ?
それぞれみんな違う「顔」をしてますよ(^^)
全部食べたあとにもなにかと使えそう!!

さてさて。いよいよ試食ですぞ!!うきうき!!

真っ赤に熟したドライトマトのウマミたっぷり。
小さなプチトマトの「実」がぎっしり詰め込まれています!
掘っても掘っても出てくる感じ。「おトク」です。

お皿に出してみました。よくわかんないかもしれないけど、
普通のドライトマトと違って、「真っ赤っ赤!」
ガーリック・EXVオイル・それにハーブ類で「美味しく味付け済み」!

普通、ドライトマトは塩気が多いので、オリーブオイルに2週間ほど、
ハーブと一緒に漬け込んでから食べると美味しいんだそうです。
それは知らなかったです。。。水で戻すのかと思っちゃいました。

ドライトマトとオリーブオイルは絶妙なコンビネーション!

で、早速食べてみることに。。。

トマト自体が「相当甘い」ですね。まるで「くだもの」みたい!!
甘さを残しつつも、干した時の微妙な塩加減とハーブ類、
それになんといってもシチリア産の「EXVオリーブオイル」に
「どっぷりと漬けてある」のがミソ!



うーーーーーーーん。うまいっっっっっっっっっ!!!*(^^)*



(生まれて初めて、ドライトマトの美味しさに、
目覚めてしまいました!!!「開眼」です。。。。マジです)

ビンから出したら「ワインのオツマミ」に。もうタマリマセン!!
細かく刻んでサラダに振りかけたり、パスタに和えたり。
ルッコラやバジリコを添えればもう「完璧」なオードブル!!

これは間違いなく「ヒット」するでしょう!
入荷後、ラッキーにも食べられた方から、
「ご予約」がぞくぞくと入り始めています!お早めに。。。


ベリッシモが選んだドライトマトのソットリオ(オイル漬け)

A.Bulla Agatina社"Solo Sole"シリーズ
  (飾りつき)
B.Bulla Agatina社"Solo Sole"シリーズ
  (飾りなし)
オーナメントなしのチェリートマト・オリーブオイル漬け
【特徴】

南シチリア・パッキーノ産のチェリートマトをドライトマトにし、さらに良質のオリーブオイルに香辛料とともに漬け込んで絶妙な味付けにしました。そのままオードブルに食べられるので、ワインのオツマミにぴったり!
【特徴】

左の製品と中身は同じでテラコッタのオーナメント(素焼きの飾り)がついていないお徳用商品。サンドイッチにそのままはさんだり、刻んでスパゲッティに和えたりと、応用範囲も広い。
原材料 : チェリートマト シチリア産EXVオリーブオイル ひまわり油 ニンニク バジリコ 唐辛子 オレガノ 原材料 : チェリートマト シチリア産EXVオリーブオイル ひまわり油 ニンニク バジリコ 唐辛子 オレガノ
ビンのサイズ : タテ70mm×ヨコ65mm×高さ75mm (内容量 : 190g入り) ビンのサイズ : タテ65mm×ヨコ65mm×高さ75mm (内容量 : 190g入り)
オイルに漬けていないドライ・チェリートマトも見つけました!!
「メルカートで量り売りされている」製品を、密封パックして輸入しました!!

そのまま刻んで使用してもオッケーですが、ちょっと塩辛いので、消毒を兼ねて
まずはスプーン一杯の「お酢」を投入した熱湯にさっと20秒ほど泳がせます。
ざるに引き上げ、そのまま静かに水気を切ってください。
表面にうまみ成分が残っているので、拭いたりしないように!)

オツマミとして食べる際は、乾いてからオリーブオイルに2週間ほど漬け込むといい感じです!
その際、ニンニクやバジリコ、オレガノを一緒につけると更においしく召し上がれますよ!!

D.シチリア産ドライ・チェリートマト E.「サンマルツァーノ種」ドライトマト
シチリア産ドライチェリートマト Conti社「サンマルツァーノ種」ドライトマト

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